
ゴールは高校入試。
入試で確実に得点できる学力を養います。
リンクス州見台校・実力の証明 内申点は、高校入試のお守り?
リンクス州見台校での学習単元の配列は、小学生・中学生とも地域の学校が使用している教科書に準拠しています。通常授業では入試突破力を養うために、教科書内容のレベルを超えたハイレベルな授業を展開しています。それは、“定期テストでは高得点が取れるのに、入試問題を解かせると全く得点できない”という、教科書を使って指導されるレベルと、入試に出題される問題レベルに大きな差があることから生じる事態を回避するための私たちの指導方針の一つです。しかしながら、教科書内容に基づいて行われる定期テストにおいて確実に得点できなければ「高校入試のお守り」である「内申点」を確保できないのも周知の事実です。リンクス州見台校では、徹底的に対策を講じ、入試対応学力、定期テスト対応学力の双方を確実に養成しています。「二兎を追わせれば、必ず二兎を得てくれる」これが子供たちの可能性です。下記のグラフが示しますようにリンクス州見台校塾生は、二兎を追い着実に成果を残しています。これこそがリンクス州見台校の実力の証です。
学力の確認
模擬テスト
塾生のさまざまな進路希望に対応するため、また、その時点での学力を的確に判断し、個別に教科指導の指針を立てる資料とするための各種模擬テストを実施しています。当塾中学部が利用する模擬テスト(利用する学年・実施業者)には、以下のものがあります。
●「進研テスト」(1年および2年・五ツ木書房)
「進研Vもし」(3年・大阪進研)
●「五ツ木の標準テスト会」(1年および2年・五ツ木書房)
「五ツ木の模擬テスト会」(3年・五ツ木書房)
●「五木・京都模擬テスト会」(3年・五ツ木書房)
●「駿台高校受験公開模擬」(3年・駿台教育文化センター)
模擬テスト会員
詳しくは、年度初めにお渡しする予定表をご覧ください。模擬テストは、その実施業者により難易度や目的が異なります。在籍するクラスや志望校などにより、受験するテストも異なることがあります。
講習会
春期講習会
春期講習会は全学年、主に1学期に向けた先取り学習をします。先取り学習に特化することにより、余裕のある新学年のスタートを迎えることができます。先取り学習により、1学期の中間テストの対策時間を十分に確保し、定期テストに臨めるようにします。
夏期講習会
全学年、前半は既習学習の復習、後半は先取り学習を行います。 中学1・2年生は1学期までの最重要事項の再点検と2学期の先取り学習を行います。その中で長期休暇でしか扱えないような問題にもチャレンジします。中学3年生は受験学年ということもあり、既習事項の「総点検」を行います。また2学期からの本格的な受験勉強に備えられるように、親子で高校入試における情報や勉強の仕方を確認するイベントの「親子学習会」も開催します。
冬期講習会
冬期講習会は全学年、既習学習の復習をメインに行います。 中学1・2年生は2学期までの重要事項の再点検と3学期の先取り学習を行います。中学3年生は2学期中の「土曜特訓」で学んだ、入試必出事項の「総点検」を行い、実戦形式での問題にじっくりと取り組む絶好の機会です。
受験対策特別講座
サマートライアル中3生
中学3年生を対象にした、全2日間の壮大な特別講座です。 1日目は全校舎合同での「特訓講座」。2日目は各校舎から離れた受験会場で「模擬入試」を受験いただき、当日、合否発表を行います。このドラマを経て、「本物の受験生」へと生まれ変わっていただきます。
土曜特訓小6受験生中3生
受験生には9月から、全国の入試問題に挑戦してもらいます。これまでに習った知識をどこでどういうふうに使うのか…それを体感することが狙いです。本講座を通して、入試問題を解くためのテクニックや応用問題に対応できるだけの実践力を養います。
リアル入試特訓中3生
公立前期入試、私立入試の直前に、京都府公立高校の入試問題と同レベルの模擬テストを行います。テストの得点と内申点をふまえて志望校判定が出ますので、数日後の合否の行方が占えます。直前の課題が明確になり、入試までの数日間を有意義に過ごして頂けます。
100円特訓中3生
私立高校入試直前の1月末。英語と数学の過去の入試問題をベースに入試頻出の超重要単元に絞り込んで解説します。驚くべきはその受講料。なんと100円!!!!!毎年たくさんの受験生が自分のおこづかいから100円玉を握りしめてやってきます。
小学部
Elementary school course
中学部
Junior high school course
高校部
High school course